NHKちりとてちん日記
今日のNHK連続テレビ小説朝ドラ)『ちりとてちん』を見逃しても『NHKちりとてちん日記』であらすじがわかる!!

『ちりとてちん』第15回あらすじ(10月17日)

『ちりとてちん』第15回あらすじ(10月17日)

喜代美(貫地谷しほり)が出会った2人の男性は、元落語家の徒然亭草若(渡瀬恒彦)と弟子の草々(青木崇高)だった。師匠の草若は、昔は上方落語の四天王とまで言われていたが、訳あって落語家を廃業したらしく、今は食事をする金にも困っているありさま。借金の取立てにもあっている様子。
喜代美は得体の知れない二人に関わりたくなかったのだが、熱を出して寝込んでしまう。
その頃小浜では、清海(佐藤めぐみ)から連絡を受け、糸子(和久井映見)らが、行方の分からない喜代美の身を心配をしていた。

落語家の草若は、どうして廃業したんでしょうねぇ?どうして草々は、そんな草若のもとを離れないのでしょうか?とっても気になります!
それにしても、18歳の娘に毛糸のパンツを送ろうとしている糸子さん。相変わらずのマイペースぶりです。血液型はB型かしら?




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posted by chiritote-chin at 16:53 | 第3週「エビチリも積もれば山となる」
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