NHKちりとてちん日記
今日のNHK連続テレビ小説朝ドラ)『ちりとてちん』を見逃しても『NHKちりとてちん日記』であらすじがわかる!!

『ちりとてちん』第24回あらすじ(10月27日)

『ちりとてちん』第24回あらすじ(10月27日)



緊張のあまり喜代美(貫地谷しほり)が無意識のうちに演奏したのは、かつて高校時代に挫折を味わった「ふるさと」だった。
喜代美は自分の間違いに気付かぬまま掛け合いを続け、草々(青木崇高)は即興で喜代美が歌う歌詞に合わせて必死に落語を続ける。それがかえって、磯七(松尾貴史)ら客の笑いを引き出すことに成功する。
結局、喜代美は「ふるさと」をワンコーラス歌いきり、そこで初めて自分の過ちに気付く。
演目が終わり、喜代美はてっきり叱られるものと覚悟するが、草々は逆に「よくやった!」と喜代美を褒める。
帰り道、草々はふと喜代美が「ふるさと」を最後まで弾けたことに気付き、喜代美が頑張ったから自分も頑張れたと、礼を述べる。喜代美は草々に対し、これまでとは違う感情を抱き始める。それは恋の始まりだった・・・・
翌日、草々は下座の礼に喜代美を食事に誘う。食事の後、喜代美は草々とのデート?に、いつもの景色も今までとは違って輝いて見え、自分の恋の行方を辻占してみるのだが、そこへ偶然に清海(佐藤めぐみ)が現れる。

草々って優しーい!普通なら喜代美の失敗は、許せるはずもなく怒って当然なのに、叱るどころか褒めるなんて!!それに、歌詞に合わせて即興で話を作れるなんて、さすが昔注目されていた若手落語家だけあるよね!
それから、草若(渡瀬恒彦)もちゃっかり隣の部屋で二人の「辻占茶屋」を聴いていましたね(笑)草々が落語会に出かける時、すっかり忘れていたような振りをしてたのに・・・・
草若が言っていたように、おもしろい「辻占茶屋」ができちゃいましたね。まあ、終わり良ければ全て良しってことでしょうか(笑)
来週は、あの大物歌手が出演するようですね!一体、どんな役柄で!?

⇒⇒⇒ 大物歌手とは!?




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posted by chiritote-chin at 15:48 | 第4週「小さな鯉のメロディ」

『ちりとてちん』第23回あらすじ(10月26日)

『ちりとてちん』第23回あらすじ(10月26日)



草々(青木崇高)の演目「辻占茶屋」で三味線を弾く”下座”を務めることになった喜代美(貫地谷しほり)は、今までの自分を変えようと必死に三味線の稽古に励む。だが、現実は厳しく、なかなか上達しない。そんな喜代美に草若(渡瀬恒彦)は「草々はああ見えて気の小さい男だから、下座がついているだけで安心なはずだ」と励ます。
そして、落語会当日。喜代美は出番前に緊張している草々に向かって「私がついてますから!!」と人生において1度は言ってみたい、でも言うことは無いだろうと思っていた言葉を口にした。
ところが、草々の出番となったところで、今度は逆に喜代美が緊張してしまった!「私がついてますから!!」なんて言ってる場合じゃないよ!
やっとの思いで出囃子の「ふるさと」を弾き終え、いよいよ草々との掛け合い、喜代美の「由縁(ゆかり)の月」の出番となったのだが、極度の緊張でとんでもないミスをしでかす。

喜代美のとんでもないミスとは・・・・


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posted by chiritote-chin at 17:11 | 第4週「小さな鯉のメロディ」

『ちりとてちん』第22回あらすじ(10月25日)

『ちりとてちん』第22回あらすじ(10月25日)



喜代美(貫地谷しほり)は草々(青木崇高)に磯七(松尾貴史)が持ってきてくれた仕事に「辻占茶屋」で挑むように訴える。だが、草々は「辻占茶屋」は”下座”と呼ばれる三味線奏者が必要な演目だから無理だと相手にしない。
辻占茶屋」と下座について勉強した喜代美は、少しでも草々の役に立てればと三味線の稽古を始める。そんな喜代美の姿を見て草若(渡瀬恒彦)は、「喜代美の腕前で辻占茶屋をやるには何年かかるかわからないが、工夫したら何かおもしろいモノができるかもしれない」と、高座に立ちたくてたまらない草々の背中を後押しした。

そして、ついに・・・・


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posted by chiritote-chin at 15:22 | 第4週「小さな鯉のメロディ」

『ちりとてちん』第21回あらすじ(10月24日)

『ちりとてちん』第21回あらすじ(10月24日)



喜代美は取材の為、奈津子(原沙知絵)と高座を聴きに行くことになっていた。しかし、企画がボツになり一緒に行くはずだった奈津子にドタキャンされ、喜代美は草々(青木崇高)と一緒に高座を聴きに行き、「辻占茶屋」という落語の演目に激しく動揺している草々を目にする。
そこへ落語通の床屋・磯七(松尾貴史)が高座の仕事を持ってくるが、草々は断ってしまう。喜代美は磯七から3年前の事件の詳細を聴き、草々に磯七が持ってきた高座の仕事を引き受けるように訴える。

草々は何故「辻占茶屋」に動揺したのか・・・・


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posted by chiritote-chin at 22:58 | 第4週「小さな鯉のメロディ」

『ちりとてちん』第20回あらすじ(10月23日)

『ちりとてちん』第20回あらすじ(10月23日)



奈津子(原沙知絵)に小草若(茂山宗彦)の取材を頼まれた喜代美(貫地谷しほり)だったが、奈津子の興味は既に小草若から、かつて若手実力派落語家として注目を浴びていた草々(青木崇高)に移っていた。取材許可を取るように頼まれた喜代美は、昔の草々の姿を知って驚く。しかし、現在の草々は、高座に上がるどころか弟分の若手落語家の手伝いをしてようやく生計を立てていた。
不思議に思う喜代美に小草若は衝撃の事実を明かす。

小草若が明かす衝撃の事実とは・・・・


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posted by chiritote-chin at 14:52 | 第4週「小さな鯉のメロディ」

『ちりとてちん』第19回あらすじ(10月22日)

『ちりとてちん』第19回あらすじ(10月22日)



落語家の草若(渡瀬恒彦)と弟子の草々(青木崇高)の家で暮らし始めた喜代美(貫地谷しほり)は、フリーライターの奈津子(原沙知絵)の下でアルバイトをすることになった。
喜代美が草若の家に下宿していることを知った奈津子は、徒然亭小草若という人気落語家を取材したいので紹介して欲しいと頼む。張り切って草若の家に戻った喜代美は、見るからに成り金風の趣味の悪い男性と出会う。
成り金風の男性の正体は・・・・


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posted by chiritote-chin at 22:52 | 第4週「小さな鯉のメロディ」
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