NHKちりとてちん日記
今日のNHK連続テレビ小説朝ドラ)『ちりとてちん』を見逃しても『NHKちりとてちん日記』であらすじがわかる!!

『ちりとてちん』第60回あらすじ(12月8日)

『ちりとてちん』第60回あらすじ(12月8日)



喜代美(貫地谷しほり)は人生で2度目の高座の日を迎えた。
草々(青木崇高)は勉強の為、別の落語会を見に行っていて欠席。実は、清海(佐藤めぐみ)も一緒だった。
折りしもその日は、糸子(和久井映見)のお百度参りの百日目でもあった。雨が降り出す中、いよいよ「寝床」で喜代美の2度目の高座が始まる。
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『ちりとてちん』第59回あらすじ(12月7日)

『ちりとてちん』第59回あらすじ(12月7日)



1993年、夏。
喜代美(貫地谷しほり)が掃除をしていると、清海(佐藤めぐみ)が草々(青木崇高)を訪ねて来た。喜代美に気付いた清海は、草々と二人で行くはずだった怪談話の落語会に喜代美も誘うが、喜代美は草々の困った様子に気付き遠慮する。ホッとした様子の草々。
喜代美は、清海と草々の仲が急接近していく様子が気になるが、内弟子修行中は恋愛はご法度。作り笑顔で二人を送り出すが、その様子を見ていた四草(加藤虎ノ介)は「どないすんねん、草々兄さん取られてまうぞ」と声を掛ける。初めは相手にしなかった喜代美だが、四草の「俺がどないかしてやろうか」のひと言に心が揺れる。四草に草々が清海の手を握るだけでは済まないかもしれないと挑発され、喜代美は結局アイスキャンデー2本で、四草の作戦に乗ってしまう・・・・。

四草の作戦とは・・・・


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『ちりとてちん』第58回あらすじ(12月6日)

『ちりとてちん』第58回あらすじ(12月6日)



初高座の失敗を乗り越え、喜代美(貫地谷しほり)は再び稽古に励む。草若(渡瀬恒彦)に茶碗蒸しを食べる仕草を褒められ喜ぶ喜代美だが、もう一度人前で「ちりとてちん」を演じる自信がつくまで、当分高座には出なくてもいいと言われる。


やがて2ヶ月が過ぎ、


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『ちりとてちん』第57回あらすじ(12月5日)

『ちりとてちん』第57回あらすじ(12月5日)



落語会終了後、打ち上げの席で糸子(和久井映見)が、草若(渡瀬恒彦)や兄弟子達に「ホンマにこの子はどんくさいさけぇ、落語は無理やったら無理と言ってやって下さいねぇ」と言うと、草原(桂吉弥)らは、初高座は誰でもあんなもんだとフォローする。「失敗も稽古のうちですよって」と草若が言うと、奈津子(原沙知絵)も「初めから上手いこといったらおもしろうないやん」と喜代美(貫地谷しほり)を慰める。
糸子は小浜に帰り、打ち上げは喜代美の初高座祝いとなり、喜代美は半ばヤケクソでオレンジジュースを一気飲みする。
打ち上げが終わり、喜代美は草若に「内弟子修行中に母親に甘えるなんてもってのほかや、ちっとは自覚を持ちなさい」と厳しく注意される。
部屋に戻った喜代美は灯りもつけずに、クッションを抱きしめすすり泣く。隣室の草々(青木崇高)もその様子を感じ取るが、声を掛けられない。

翌朝、


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『ちりとてちん』第56回あらすじ(12月4日)

『ちりとてちん』第56回あらすじ(12月4日)



初高座当日。いよいよ二番太鼓が鳴り、喜代美(貫地谷しほり)は、草若らと共に会場の「寝床」の前に立つ。
店の外で出番を待つ喜代美に激を飛ばして店の中に入って行く草若(渡瀬恒彦)達。
草若「出囃子が鳴ったら、入っておいで」
小草若「頑張りや!」
草原「明るく元気にな!」
四草「適当にな!」
そして、「頑張れ!俺がついてる」と草々に抱きしめられる妄想をする喜代美だが・・・・
草々は喜代美の肩を叩き、店の中に入って行く。
髪を結ってくれた磯七(松尾貴史)、着付けをしてくれた菊江(キムラ緑子)、写真を撮ってくれた奈津子(原沙知絵)、かんざしを挿してくれた兄弟子達の姿が脳裏に浮かび、みんなの温かい応援が心の支えになるはずが、逆にプレッシャーになり、泣きそうな顔で手拭を握り締める喜代美。

いよいよ、


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『ちりとてちん』第55回あらすじ(12月3日)

『ちりとてちん』第55回あらすじ(12月3日)



入門から3ヵ月が過ぎ、ついに喜代美(貫地谷しほり)の初高座が決まった。喜代美は草若(渡瀬恒彦)から”徒然亭若狭”という芸名をもらい、演目「ちりとてちん」の練習に精を出していた。
一方、小浜でも正典(松重豊)の塗り箸が大阪の大手デパートで扱われることになり、糸子(和久井映見)達は喜びでいっぱい。
本番前日の夜中まで必死に稽古に励む喜代美に草々(青木崇高)は、寝不足で高座に上がったら声が出ない、初高座は大きい声で元気にやるとよいとアドバイスする。

翌日


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