NHKちりとてちん日記
今日のNHK連続テレビ小説朝ドラ)『ちりとてちん』を見逃しても『NHKちりとてちん日記』であらすじがわかる!!

『ちりとてちん』第66回あらすじ(12月15日)

『ちりとてちん』第66回あらすじ(12月15日)



和田家の工房では、正典(松重豊)が塗り箸を竹谷(渡辺正行)に渡し、再注文が来ても秀臣の店にだけは二度と卸さないと糸子(和久井映見)にキッパリと言う。頭を下げる糸子。そこへ、正平(橋本淳)が現れ、小次郎(京本政樹)が置手紙を残し、家を出て行ったと駆け込んで来る。ガラクタを残して行った小次郎の部屋を見た正典は、帰って来る気満々だと言うのだが、糸子だけはただ漠然と本気のような気がすると言う。


「寝床寄席」の翌日、




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『ちりとてちん』第65回あらすじ(12月14日)

『ちりとてちん』第65回あらすじ(12月14日)



稽古に集中できない喜代美(貫地谷しほり)は、破門にして欲しいと草若(渡瀬恒彦)に申し出る。内弟子修行中は恋愛禁止にも関わらず、草々(青木崇高)に恋をしているうえに、清海(佐藤めぐみ)に対する嫌な感情で心の中がいっぱいになり、そんな自分に耐えきれなくなったからだった。泣きながら頭を下げる喜代美に、草若は軽々しく破門を口にするなど最低最悪、今すぐ放り出されてもおかしくないと渇を入れる。
草若は喜代美に、それも修業のうちだと話す。草若は、「どうしようもない思いを抱きながら、嫌な自分、醜い自分を真っすぐ見つめれば、しんどくて苦しくてもその先に見えてくる何かがあるはず。そうやって人の気持ちがだんだんわかるようになり、優しい気持ちが持てるようになる。それが、喜代美の落語をもっともっと楽しいものにしてくれるはずだ。」と喜代美に教える。そして、自分とよ〜く向き合ったら、次は清海と正面から向き合って話し合ってみるように勧める。


居酒屋「寝床」で寄席が開かれる当日、


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『ちりとてちん』第64回あらすじ(12月13日)

『ちりとてちん』第64回あらすじ(12月13日)



清海(佐藤めぐみ)は「寝床」で、東京のテレビ局からニュースキャスターに起用したいとオファーが来たことを、草々(青木崇高)に報告する。大学を休学して東京で夢を叶えるべきか、草々がいる大阪に残るべきか迷う清海に、草々は「行くんか?」と確認するが、清海は報告に来ただけと言い残し、店を出て行く。二人の会話を身を乗り出して聞いていた周囲は、明らかに草々に引き止めて欲しそうな清海の態度を見て、今すぐ引き止めろと草々に詰め寄る。
喜代美(貫地谷しほり)は、すぐさま清海を追いかけ、東京行きを強く勧める。邪魔者に遠くに行って欲しいと思っている喜代美は、清海に遠距離恋愛を薦めるものの、後から考え直して自分の情けなさに落ち込む。だが、喜代美はつい草々にも遠距離恋愛を薦めてしまう。そんな喜代美を見ていた草原(桂吉弥)は、早くに親と死別した草々が家族を欲しがっていること、人一倍いい家庭を作りたいと願い、そろそろ結婚を考える年になった草々にとって、遠距離恋愛なんて考えられないのではないかと喜代美に告げる。
草原は喜代美に、3年間培ってきたものを捨て、一度捨てた落語の世界に戻り、もう挫折することが許されない自分や師匠、四草(加藤虎ノ介)にとって、落語の稽古に集中していない喜代美の態度には腹が立つと説教する。


一方、小浜では


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『ちりとてちん』第63回あらすじ(12月12日)

『ちりとてちん』第63回あらすじ(12月12日)



草々(青木崇高)と清海(佐藤めぐみ)の交際がスタート。奥手だった草々が恋愛していることに磯七(松尾貴史)ら周囲も騒然とする。草々に失恋した喜代美(貫地谷しほり)を気遣う周囲に対し、喜代美は内弟子修行中だから恋愛など関係ないと強がるが、心の中はぼろぼろだった。
一方小浜では、金策に走り廻る正典((松重豊)に、糸子(和久井映見)が、正平(橋本淳)や喜代美の為に、今回は堪えて秀臣(川平慈英)の店に塗り箸を卸してくれと頭を下げる。廊下の陰から小次郎(京本政樹)がその様子を見ている。


草々と清海の仲は、


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『ちりとてちん』第62回あらすじ(12月11日)

『ちりとてちん』第62回あらすじ(12月11日)



清海(佐藤めぐみ)から草々(青木崇高)が好きになったと告白された喜代美(貫地谷しほり)は、自分の部屋に清海を招き入れ、根掘り葉掘り清海の気持ちを聞き出す。清海は恥ずかしそうに、草々のことを尊敬し、一緒にいると自分も頑張らなくては思える人に初めて出会ったと告白する。


その頃小浜では、


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『ちりとてちん』第61回あらすじ(12月10日)

『ちりとてちん』第61回あらすじ(12月10日)



喜代美(貫地谷しほり)は2度目の高座で、ようやく客に笑ってもらうことができた。
同じ頃、どしゃぶりの雨に見舞われ、ずぶ濡れになったた草々(青木崇高)と清海(佐藤めぐみ)は、清海のマンションで濡れた服を着替えていた。そこへ小浜からやって来た友春(友井雄亮)と順子(宮嶋麻衣)が現れる。草々と清海は2人に関係を疑われ、思わず否定する。
喜代美はようやく家に帰って来た草々から、清海をマンションに送り届けた後、友春らが現れたことを聞かされホッとする。


翌日、


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