『ちりとてちん』第79回あらすじ(1月5日)
『ちりとてちん』第79回あらすじ(1月5日)
喜代美(貫地谷しほり)と草々(青木崇高)の結婚式は、小浜から駆け付けた和田家の面々や師匠の草若(渡瀬恒彦)、兄弟子達、「寝床」の常連客らの祝福の中、草若邸で厳かに始まった。
草々が誓いの言葉を述べ、一杯の盃の酒を二人で飲む略式の三々九度が行われ、喜代美は人生で初めての酒を飲む。
白無垢を身にまとった花嫁の喜代美は、幸せに包まれ、何をしてもちやほやされ最高の気分を味わう。
新郎新婦にお祝いの言葉をかけにきた奈津子(原沙知絵)。
だが・・・・
草々が誓いの言葉を述べ、一杯の盃の酒を二人で飲む略式の三々九度が行われ、喜代美は人生で初めての酒を飲む。
白無垢を身にまとった花嫁の喜代美は、幸せに包まれ、何をしてもちやほやされ最高の気分を味わう。
新郎新婦にお祝いの言葉をかけにきた奈津子(原沙知絵)。
だが・・・・
『ちりとてちん』第78回あらすじ(1月4日)
『ちりとてちん』第78回あらすじ(1月4日)
大晦日の夜、喜代美(貫地谷しほり)と草々(青木崇高)は互いの愛を確かめ合った。
草々はその場でプロポーズをし、喜代美は結婚を決意する。
草若がいつ一緒になるのかと尋ねると、喜代美は半年後か一年後と答えるが、草々は喜代美の意見も聞かず、部屋の間の壁を壊してしまい、同じ部屋に住むなら結婚せなあかんと思い、できるだけ早く結婚したいと言い出す。
草々らしい理由に草若は納得するが、喜代美は年季が明けたばかりで一度は師匠の元を離れなければいけないのでは?と言う。すると草若は、「かまへんかまへん、結婚するっちゅうことは一人暮らしするより独り立ちするっちゅうこっちゃ」と快諾。
慌てた喜代美が、お父ちゃんらのお許しをもらわんとできないと言うと、草々は今から挨拶に行くと喜代美を連れて小浜へ向かう。
小浜へ向かった二人は・・・・
草々はその場でプロポーズをし、喜代美は結婚を決意する。
草々「いつにする?」
喜代美「何がですか?」
草々「いや、結婚や」
喜代美「エッ!?」驚く喜代美。
草々「せえへんのか・・・」と残念そうに言う。
喜代美「いや、します」とためらいながら答える。
草々は満面の笑みで、喜代美を抱きしめる。
草若がいつ一緒になるのかと尋ねると、喜代美は半年後か一年後と答えるが、草々は喜代美の意見も聞かず、部屋の間の壁を壊してしまい、同じ部屋に住むなら結婚せなあかんと思い、できるだけ早く結婚したいと言い出す。
草々らしい理由に草若は納得するが、喜代美は年季が明けたばかりで一度は師匠の元を離れなければいけないのでは?と言う。すると草若は、「かまへんかまへん、結婚するっちゅうことは一人暮らしするより独り立ちするっちゅうこっちゃ」と快諾。
慌てた喜代美が、お父ちゃんらのお許しをもらわんとできないと言うと、草々は今から挨拶に行くと喜代美を連れて小浜へ向かう。
小浜へ向かった二人は・・・・


