NHKちりとてちん日記
今日のNHK連続テレビ小説朝ドラ)『ちりとてちん』を見逃しても『NHKちりとてちん日記』であらすじがわかる!!

『ちりとてちん』第91回あらすじ(1月19日)

『ちりとてちん』第91回あらすじ(1月19日)



おしゃべり好きの松江(松永玲子)は、しょうこりも無く「塗り箸製作所の御曹司がどうしても順子やないとあかん言うて・・・・」と、順子(宮嶋麻衣)と友春(友井雄亮)の結婚話をちょっと美化してご近所に触れ回っている。
和田家の工房では正典(松重豊)が、秀臣(川原慈英)を許した訳ではないと言いながらも、なんぼアホや言うても跡継ぎに考えていた長男をよそへやるとはよっぽどのことだと、秀臣が何故あっさりと友春を許したのか心配している。

一方、大阪のことが気になった喜代美(貫地谷しほり)は・・・・




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『ちりとてちん』第90回あらすじ(1月18日)

『ちりとてちん』第90回あらすじ(1月18日)



糸子(和久井映見)の呼び掛けで、和田家に順子(宮嶋麻衣)と友春(友井雄亮)及びその家族らが顔を揃えた。
どうしてくれるのか!と興奮する幸助(久ヶ沢徹)に、秀臣(川原慈英)は二人で塗り箸製作所を継いで欲しいと切り出す。だが、友春はみんなの前で魚屋食堂を継ぐと宣言。幸助と松江(松永玲子)に鯖の焼き方を教えてくれと頼む。幸助は、焼き鯖はお前みたいなアホに焼けるほど甘いもんじゃないと突き放す。だが、勝手は許さないと言う秀臣の言うことも聞かず、友春はもう決めた事だと言って譲らない。
そんな友春を見た順子は、製作所の後継ぐ自信が無くなって逃げているだけだと友春に告げる。友春はどうしても結婚したいのは本当だが、製作所の後継ぐ自信が無いのも本当だと打ち明ける。友春が自分より優秀な社員が大勢いる中で、自分が継ぐことがいいことだとは思えないと言うと、幸助は「冗談やないで!箸は作れんけど、焼き鯖やったら焼けるとでも思っとるのか!焼き鯖舐めるなよ!!」と怒鳴りつける。だが友春は、「ほんでも頑張るしかないやん!!」と大声を張り上げ、「一生懸命働くさけお婿にして下さい!」と頭を下げる。

糸子が間をとりなそうとするが・・・・


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『ちりとてちん』第89回あらすじ(1月17日)

『ちりとてちん』第89回あらすじ(1月17日)



順子(宮嶋麻衣)の妊娠を草々(青木崇高)から聞いた友春(友井雄亮)は、魚屋食堂に向かい順子と結婚させて欲しいといきなり頭を下げる。

友春がいきなり結婚したいと言い出した理由とは・・・・


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『ちりとてちん』第88回あらすじ(1月16日)

『ちりとてちん』第88回あらすじ(1月16日)



突然訪ねてきた順子(宮嶋麻衣)の思い詰めた様子を見た喜代美(貫地谷しほり)は、草々(青木崇高)との約束をすっぽかして彼女の話を聞くことにする。
初めて友人の相談を受ける立場になり、張り切る喜代美に対し、順子は「人の相談に乗る時は、そんな身を乗り出してグイグイまくし立てるもんやない。興味本位で聞いてとんのやろかて相談する方かて警戒するやろ。黙っとったて喋りたいことがあれば、相手が勝手に喋る」と忠告する。「私では頼りないかもしれんけど、何でも言うてな。これでも結婚しとるんやでぇ、人生の先輩なんやでぇ」といつも相談する側の喜代美が言うと、順子は思い切って子供ができたと告げる。

順子の衝撃的な告白に・・・・


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『ちりとてちん』第87回あらすじ(1月15日)

『ちりとてちん』第87回あらすじ(1月15日)



草若(渡瀬恒彦)に諭され、小浜にいる草々(青木崇高)のもとへ向かった喜代美(貫地谷しほり)は、草々の気持ちを考えず酷いことを言ったと謝り、帰って来て欲しいと頭を下げる。喜代美は鞄の中から婚姻届を取り出し、大阪に帰って一緒に出しに行こうと言うが・・・・。
草々もイライラして悪かったと喜代美に謝るが、帰るわけにはいかないと答える。草々は喜代美が生まれ育った土地で、もっと喜代美のことを理解したいと言い、その上で、喜代美が自分が思うような女性でなかったら別れると告げる。思いがけない草々の言葉に、喜代美は捨てないでくれ、草々がいなかったら生きていけないとすがりつく。だが、草々が「そんなこと言う女やったんか」と言うと、喜代美は嫌いにならないでくれと慌てて手を放す。
そこへ、正典(松重豊)と正平(橋本淳)が現れる。喜代美は正典に草々を説得してくれと頼むが、正典はすっかり草々の味方になっており、喜代美は逆に「何があったにせよ、嫁さんになったんやさけぇ、お前が支えてあげなあかん」と小言を言われる。

糸子(和久井映見)が家出したことを知った喜代美は・・・・


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『ちりとてちん』第86回あらすじ(1月14日)

『ちりとてちん』第86回あらすじ(1月14日)



糸子(和久井映見)が家出したと正平(橋本淳)から電話で聞いた草々(青木崇高)は、小浜の和田家に駆けつけた。工房にいきなり現れた草々を見て驚く正典(松重豊)に、草々は生活の足しにしてくれと百円玉が貯まった○○○貯金箱を差し出す。草々は正典が納得の行く塗り箸を作れるように全面的に協力すると張り切るが、喧嘩して家を出て来たことがバレてしまう。実は草々は結婚が早すぎたと反省し、喜代美(貫地谷しほり)のことをもっと知りたいと思ってやって来たのだった。

その頃、草若(渡瀬恒彦)の家では・・・・


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