NHKちりとてちん日記
今日のNHK連続テレビ小説朝ドラ)『ちりとてちん』を見逃しても『NHKちりとてちん日記』であらすじがわかる!!

『ちりとてちん』第97回あらすじ(1月26日)

『ちりとてちん』第97回あらすじ(1月26日)



喜代美(貫地谷しほり)の高座が終わると同時に五木ひろしが登場する予定になっていたが、いまだ五木ひろしは会場に姿を見せない。
喜代美は焦りつつも五木ひろしが到着するまでの間、高座を引き延ばそうとする。だが、時間は刻々と過ぎ、披露していた落語は遂に下げを迎える。喜代美は何とかして時間を稼ごうと「天災」の話に糸子(和久井映見)と正典(松重豊)の喧嘩のネタを用い、創作して続けるが遂にネタが尽きてしまう。
喜代美は、糸子の顔を見て「お父ちゃん、お母ちゃんごめん。五木ひろしは来んの」と言い泣き出してしまう。喜代美は、せっかくお母ちゃんの一番好きな歌を歌ってもらおうと思ったのに、仲直りしてもらおうと思ったのにと泣きながら何度も何度もごめんなさいを繰り返す。

その時、突然・・・・




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『ちりとてちん』第96回あらすじ(1月25日)

『ちりとてちん』第96回あらすじ(1月25日)



五木ひろしが来るか来ないか分からないまま草々(青木崇高)の「たち切れ線香」が始まる。
喜代美(貫地谷しほり)は動揺を何とか抑え、取りあえず草々のお囃子を務める。
一方、糸子(和久井映見)と正典(松重豊)は草々の落語を聞きながら、頭の中では互いの出会いを辿っていた。

20数年前・・・・


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『ちりとてちん』第95回あらすじ(1月24日)

『ちりとてちん』第95回あらすじ(1月24日)



喜代美(貫地谷しほり)と草々(青木崇高)の夫婦落語会当日。
糸子(和久井映見)は五木ひろしの姿を一目見ようと、久し振りに家に帰って来る。糸子は喜代美に五木ひろしが来るというのに蕎麦も用意していないのかと言い出し、冷蔵庫にあるものでご馳走を作ろうと俄然張り切り出す。
開演前、着物に着替えた喜代美に順子(宮嶋麻衣)は、やっと喜代美の落語が聴ける、楽しみだと明かす。喜代美は今までのどんな高座より今日の高座は大事、絶対に成功させなければいけないと、順子に意気込みを見せる。高三の文化祭の三味線ライブで照明係をやっている姿が喜代美の脳裏をよぎる。以前のさえない自分を知っているみんなに認めてもらって、そんな自分をお父ちゃんとお母ちゃんに見てもらいたいと語る喜代美に、順子は何かを言いかけるが止めてしまう。

台所では・・・・


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『ちりとてちん』第94回あらすじ(1月23日)

『ちりとてちん』第94回あらすじ(1月23日)



喜代美(貫地谷しほり)が夫婦落語会に五木ひろしが特別出演してくれることになったと話すと、和田家にいる一同は仰天する。
草原(桂吉弥)と草々(青木崇高)は徒然亭の落語が五木ひろしに負けられないと稽古に気合が入る。

草々が夫婦落語会で演じる落語は?

たちぎれ線香」のお囃子をやることになった喜代美は、草原に稽古をつけてもらう。奈津子(原沙知絵)は、そんな喜代美の姿を見て、初めて取材で和田家を訪れた時も喜代美が学園祭の練習で三味線の稽古をしていたことを思い出し、羨ましいと思ったと小次郎(京本政樹)に話す。学生時代、学園祭とかみんなで団結して何かやろうということが苦手だったが、学生のうちにはしゃぎ方とか頼り方とか身に着けておけば良かったと語る奈津子を小次郎が見つめている。
その頃正平の部屋では、小草若(茂山宗彦)が四草(加藤虎ノ介)に「何か暇やなぁ」とこぼしている。四草は小草若に稽古することを勧める。やる気のない小草若に四草は、落語でも女でも草々に負けてしまってこれからどうする気なのかと尋ねる。四草のキツイ問いかけにおちゃらける小草若を見た四草は、畳を叩き「茶化すなボケ!ちょっとは草若の息子の自覚を持ったらどうなんですか!!」と真剣な眼差しで小草若を見据える。四草に「このままやったらいずれ草若の名前まで取られてしまいますよ!」言われ、流石の小草若も膝から力が抜けて行く。

夫婦落語会の準備が進み・・・・


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『ちりとてちん』第93回あらすじ(1月22日)

『ちりとてちん』第93回あらすじ(1月22日)



糸子(和久井映見)と正典(松重豊)を仲直りさせるために、草々(青木崇高)と夫婦落語会を開くことにした喜代美(貫地谷しほり)は早速、落語「天災」の稽古を始める。草原(桂吉弥)らに小浜での落語会なのだから、トリは主役である喜代美がやるようにと言われ、喜代美の頭には高三の文化祭での三味線ライブの苦い記憶が蘇る。
そこへ、かつての同級生達が現れた。それなりに成長したつもりが、以前のさえない自分を知っている同級生達を前にすると、お茶を出そうとしてついこぼしてしまったりと、喜代美の緊張は募るばかり。そんな自意識過剰の喜代美に同級生達は、サインを求める。驚く喜代美に同級生達は、喜代美が落語家になったと聞いてまさかと思っていたが、最近テレビで見かけるようになって凄いなぁと思っていると言う。
そこへ、草々が現れる。同級生達に草々が誰かと聞かれ、喜代美が自分の夫だと答えると、同級生達は皆驚く。同級生達に夫婦落語会を開くことが知れてしまい、聴きたいとせがまれた喜代美は断りきれずにOKしてしまう。

その頃、草原らは・・・・


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『ちりとてちん』第92回あらすじ(1月21日)

『ちりとてちん』第92回あらすじ(1月21日)



相変わらず糸子(和久井映見)と正典(松重豊)の夫婦喧嘩は続いたままだ。なんとか仲直りさせたい喜代美(貫地谷しほり)の前に、突然五木ひろし(五木ひろし)が現れる。どうしたら両親を仲直りさせることができるだろうか、という喜代美の相談に、五木ひろしは「愛し合う気持を思い出させてあげればいい」とアドバイスする。
正典が塗り箸を包み終え店に戻って来る。五木ひろしは代金を支払おうとするが、正典は五木ひろしに使ってもらえるなら職人冥利につきると言って受け取ろうとしない。五木ひろしは、正典が丹精込めて作った塗り箸を自分自身で値打ちを下げるようなことをしてはいけないと言い、上着のポケットからお金を出そうとするが、60円しか持っていない。マネージャーに財布を持たせたままフラフラと出て来たらしく、すぐに取りに戻ろうとするが正典に郵送してくれればいいと言われ店を後にする。
五木ひろしが帰った後・・・・


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